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久保田洋一のブログ
いつもどおりですが、気まぐれに書いていきます。2009年10月1日からfc2で再開しました。
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河川レンジャー代表者会議 120826日
河川レンジャー代表者会議 120826日

 標記会議で、毎年1回、河川レンジャーの審査があります。淀川発見講座という講座や、事前に講習を受けた人の中から、なりたい人が応募して、それを審査しています。

 今回は15名の方が応募され、プレゼンテーションが行なわれました。意欲のある人はけっこうおられて、何よりです。でも公募の枠があるため、ぜひなってほしい人がなれない場合もでてきます。

 今回も、悩み多い審査になりました。なれなかった人でも、ぜひ川の活動に参加していただき、子どもたちとの交流を積み上げてほしいなと感じています。応援しています。

 ありがとうございました。


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宝塚 車座集会 2012年8月25日
車座集会 120825土

 宝塚市の中川市長が主催する車座集会がありました。 この車座集会は、中川市長が当選した際の公約だったそうです。市役所が主催で広く呼び掛けるので、コミュニティとしては、とても楽でした。

 久保田としては、地域のまちづくりに関心をもつ人の発掘になればと思っていましたが、終了後一人の方が活動に参加されたい意向を示され、何よりでした。さまざまなイベントや集まりをもつことで、少しずつ住民同士の関係が深まっていくような気がします。

 久保田は、7年前から市役所に要望している、狭い道路のセンターラインを消す取り組みを進めてほしいと、再度お願いしました。まちづくり関係の担当者も来ていたので、伝えましたが、前進すればうれしいです。

 7月28日には近畿水環境交流会で歓迎あいさつをしていただいたので、そのお礼も伝えました。

 中川市長については、批判的な意見を言う人も多いのです。なぜ批判的なのか、具体的にうかがいたいのですがよくわかりません。久保田は今のところ、クリーンさは以前の2人の汚職市長にくらべてかなり上だと感じています。来年は市長選挙。誰がでるのか不明ですが、原発反対でもあるし、けっこう気に入っています。

車座集会の様子です
 8月25日、車座集会の様子です。21名の市民が参加しました。

中央線を消せ01
 中央線を消せのJAFの記事です。愛知県はかなり進んでいるようです。


中央線を消せ02
 中央線を消せのJAFの記事、その2です。これを見て取り組もうと思い立ちました。参考にどうぞ。



いろいろありました
いろいろありました 2012年8月24日

 この間、仕事もあり、さまざまなイベントもあり、忙しかったです。

8月18日(土)
 新しく車を買い替えることにしました。今乗っているのは初代のプリウスという車です。1998年2月からなので、やがて15年になります。もっと乗りたいとも思うのですが、せいぜいあと10年くらいかなと考えて、決めました。少し小さな車です。

8月19日(日)
 上の子が参加するというので、神戸学院大学というところへ行き、全国保育合同研究集会という催しに参加しました。久保田は放射線の話とベトちゃんドクちゃんの話を聞きました。つれあいと娘は保育の分科会に参加しました。上の子は発表もしたので、緊張していたかもしれません。すごい人でびっくりしました。
 ということで、実は寝屋川の淀川の体験会もあったのですが、参加できませんでした。

8月21日(火)
 第8回みやまあかね祭(第2回あかねちゃん学園)がありました。西山小学校が体育館の耐震工事のため、今回は西山幼稚園をお借りして実施しました。盛りだくさんの内容で、充実していました。移動昆虫館なるものが来て、子どもたちは大喜びでした。みやまあかねという紙芝居も初公開。これからも活躍しそうです。

8月22日、23日
 仕事をしていました。会社に行くまでの暑さにまいりました。
 
 原発の話になりますが、8月22日は野田首相と反原発の市民グループがなんと直接会談。前代未聞のことです。時代は変わるものだと思いました。もちろん野田首相は脱原発という推進派ですから、市民グループの話を聞くはずもありません。でも、すごいことです。期待が持てるかもしれません。

8月24日(金)
 コミュニティ施設である「ウエル西山」の空調機の清掃に立ち合いました。なんと、空調機本体が3台とも一部が破損しており、部品の交換または全面的取り換えが必要なことがわかり、清掃するわけにもいかず困りました。これからメーカーにきていただき、再度対応策を検討します。

 ウエル西山は平成14年4月開設ですから、もう10年以上も経過しています。私たちが維持管理をしているのですが、施設そのものは行政のもの、なんとか費用をいくらかでも出してほしいです。

 こんな感じで、暑さの中、ものごとはすこしずつ進んでいます。しかし原発構内で働いている方々の苦労を考えると、大したことではありません。


女川に行ってきます
女川に行ってきます

 かなり前のことですが、2001年7月に女川周辺を訪問し、牡鹿半島の放射線測定をしました。今回、11年ぶりに仲間を募って、女川へ再度行ってきます。11年前に放射線測定した場所を再度めぐり、測定してきます。

 といっても9月7日から9日なので、短い期間です。被害も大きいようですし、以前の測定場所が残っているかどうか、また、地元の活動をしている方々と会えるかどうか、まだ不安もあるのですが、現状を把握できればと考えています。地元の方々の負担にならないように、自力で対応できるようにしてきます。

 それにしても、宿がほとんどないのには驚きました。復興の需要はかなりあるようなのです。そのお金が、地元にはいるように、願わずにはいられません。

 久保田はワークショップを仕事にしているので、もしかしたら、そんな需要もあるかもしれません。とりあえずは、できることをしてきます。これを読まれている方で、石巻市の雄勝、女川、牡鹿半島などの情報を知っているかたがおられましたら、教えていただければ幸いです。

 まだ何もしていないのですが、報告でした。

 暑いです。クーラーをつけてしまいそうだわ(汗)。



砦に拠る 松下竜一
読書室 砦に拠る 松下竜一 (3年ほど前に書いたものです)

 昔、ダム反対に半生をかけた人がいました。蜂の巣城と呼ばれた砦をつくり、体を張って強制執行に反対し、裁判を80件以上も起こし、地域で孤立を深めながらも矜持(きょうじ)、人間の誇りと尊厳を持ち続けた「孤高」の人、室原知幸(むろはらともゆき)さんです。

 この室原さんのドキュメント「砦に拠る」を書いたのが松下竜一さん。出版は20年以上も前になりますが、昭和30年代前半に、ダム反対をかかげた村の地主であった室原さんが、次第に賛成派にまわる地域の人間関係の中で孤立し、それでも意志を貫き通した様子が、描かれています。

 このドキュメントを読んで、私も下笙(しもうけ)ダムに2回足を運ぶことになりました。その記録もいずれ紹介したいです。実は、「松下竜一の青春」という本が出版されたという記事を見たことと、八ツ場(やんば)ダムに関するニュースが最近多いこともあり、影響されました。

 ちなみに、下笙ダムに関しては、関西大学の研究室が中心になってまとめた「公共事業と人間の尊重」という書籍も出ています。このダムに対する反対運動が、土地収用法の改正などに大きな影響を与えたとも言われています。

 現在、久保田が気になるダムの計画は、武庫川ダム(兵庫県)、川辺川ダム(熊本県)、丹生ダム(滋賀県)、大戸川ダム(滋賀県)、などいろいろありますが、人が多いところに影響のあるダムが注目されるようです。以前も紹介しましたが、岐阜県徳山ダムの下に沈んだ村のドキュメント「水になった村」は必見。この徳山ダムは黒部ダムの3倍以上の、6.6億トンという貯水量をもつ巨大ダムです。私が所属するNPO法人近畿水の塾でも上映会をしました。

 また、関連して、京都の学生さんが自主制作した「水になったふるさと」という、短いドキュメント映画もあります。これは京都府桂川上流の、日吉ダムに沈んだ地域の人々へのインタビューから構成されています。これも私達で製作者を招いて上映会をしました(20代の女性2人です)。

 そういえばどこかのTVの特集で、女優の綾瀬はるかさんが、徳山ダムサイトで、ダムに沈む村に思いを馳せるシーンがありました。真面目な話や活動が嫌われる傾向もありそうなこの頃ですが、売れっ子の女優さんを登場させて、このような紹介があることは悪くないと思います。高速増殖炉もんじゅの反対運動のビデオに、吉永小百合さんが朗読をしてくれたこともありましたが、なかなか表には出てこないものだと思います。

 松下さんに話を戻します。松下さんは2004年、亡くなりました。松下さんのお母さんは、小さいころから体が弱く、病気の影響で片目の見えなかった松下さんに、神様が目に星をくれたと言い、人にやさしくしなさいと言い続けていたそうです。

 松下さんは甲山事件を扱った「記憶の闇」(人を見て無罪を確信したという趣旨の話がありました)、火力発電反対運動を扱った「五分の虫、一寸の魂」(この中にでてくる「ランソの兵」の一説は、思わず笑ってしまいます)、消費社会に警鐘を鳴らした「暗闇の思想」(その頃「じり貧のすすめ」という文章を社内報に連載していた私は、同じような発想の人がいるのだと、ほっとした記憶があります)など、社会が持つ「病理」に対する様々な疑問を投げかけています。また、人間のやさしさとは何かを、身をもって示してくれた人だと感じています。「やさしさ」の意味が自分にとって、はっきりしました。

 読書室にならない散文になってしまいました。悲しくて泣きたい時、感動したことを思い起こして、本を読み返すことも良いことだと思っています(2009年10月20日記から一部加筆)。

下筌ダム水面
 下筌ダムです。水面です。1994年の写真をスキャナーしたものです。

下筌ダム。下流の枯れ木と木船
 下筌ダム。下流に残る枯れ木と木船です。

下筌ダム。下流から見上げ
 下筌ダム。下流から見上げます。

下筌ダム。下流に残る石の橋
 下筌ダム。下流に残る石の橋です。もちろん人は住んでいませんから、通る人もいません。

松下竜一さん 紹介記事
 松下竜一さんをしのぶ新聞記事です。もう8年になるのです。ちなみにこの記事の裏が、アテネオリンピックの水泳の記録でした。今年ロンドンでメダルをとった寺川綾さんがでていました。

徳山ダムです
 参考までに、徳山ダムです。日本最大の貯水量6.6億トンのダムです。

上空から見た徳山ダムです
 徳山ダム、続きです。今年2012年、北海道へ行った時のものです。


近畿水環境交流会in武庫川・宝塚2012年7月28、29日
近畿水環境交流会in武庫川・宝塚2012年7月28、29日

 先月になりますが、上記イベントの写真をどうぞ。

宝塚文化創造館に集合
 7月28日(土)、宝塚文化創造館(元宝塚音楽学校)前庭に集合しました。この建物はかつて、近代建築のはしりでもあった「バウハウス」のイメージが浮かびます。

小浜のまちなみです
 小浜のまちまで1.2キロほどを歩き、小浜小学校で解説をうけて、まちを歩きました。小浜の町並みを愛する会の方々にお世話になりました。小浜の方々は、29日の昼食(焼きそば、カレーライス、かき氷)も提供していただきました。

小浜の首地蔵です
 小浜の首地蔵です。小浜宿は田辺先生によれば、「こはまのしゅく」というのが正しい呼称だそうです。西宮が「にしのみや」と呼ばれるのと同じで、漢字にはなく、読み仮名として、「の」の字を入れるのが正しいそうです。知りませんでした。

中川市長歓迎あいさつ
 1日目は中川智子市長の歓迎あいさつから始まりました。中川さんは川に対する思い入れがけっこうあります。

田辺先生の講演「武庫川の流れと生活史」
 田辺先生の講演時間を、久保田のミスで30分切り上げていただきました。申し訳なかったです。終了後すぐに南口駅までお送りしました。昔、大きな川は「ひいのかわ」と呼ばれており、加古川もそうだったらしいです。その上流が「ひかみ」、現在の氷上です。すさのおのみことが退治するのが「川」であり、やまたのおろちだった。などなど、興味深いお話がありました。逆瀬川が兵庫県の砂防事業の発祥の地であったことなどももっと知らせていかなければと感じました。

武庫川河川敷です
 7月29日(日)は、武庫川河川敷で水面利用とEボートレースです。けっこう暑かったのですが、風もあり、よかったです。武庫川の漁協の方と合意書を交わしたり、阪急の創遊事業本部の方に水道をお借りしたり、大きな音を出さないように、気を遣いました。

水面利用とEボートレースです
 テントは宝塚社会福祉協議会から5張り借用、河川財団から2張り借用しました。テントの運搬は宝塚手をつなぐ育成会の方々に、置き場は美座自治会の方々にお世話になりました。PA(音響)は、お隣のコミュニティの黄地さんにお願いしました。地域のたくさんの人にお世話になりました。

武庫川には30分ごとに噴水があがります
 武庫川河川敷は、30分ごとに噴水があがります。この下流では「生」の文字の修復作業があるというので、学生さんにお願いして、手伝いに行ってもらいました。

Eボートレースは4チームごとに
 Eボートレースは、学生さんたちがやはり強かったです。久保田関係の武庫川チームは、残念ながら最下位。しかしがんばりました。

河川敷の水面利用は快適です
 水面利用は快適でした。 

 準備もたいへんでしたが、やってみてとても勉強になりました。たくさんの人にお世話になって、人のつながりもできて、久保田にとって得るものが多い取り組みでした。

 改めて、ありがとうございました。



北海道に行ってきました 120731-120805 つづき
北海道に行ってきました。2012年7月31日(火)~8月5日(日)つづき

8月3日(金)、釧路湿原をあとにして、タンチョウヅルで知られる、鶴居村でツルを見学。阿寒湖へ向かいました。阿寒湖は、アイヌの関係の施設が集中しており、アイヌコタンの集落や、最近できたイコロという劇場などもあり、体験できる環境が整いつつある印象をもちました。

 モーターボートにのってマリモ展示観察センターにも行き、夜はたいまつをもってアイヌコタンまで行進するということもしました。イコロでアイヌの踊りや歌もみました。

8月4日(土)マリモの歌の記念碑を見学、快適なハイキング道がつくられており、いい感じでした。子どもと孫は帰宅するので、女満別空港まで見送り、久保田夫婦はサロマ湖へ。ワッカ原生花園で自転車を借り、サイクリング。これも快適でした。

 原生花園の後は、道の駅に立ち寄ったり、網走のオホーツク流氷館で零下15度を体感。最後の宿泊地網走観光ホテルへ。ロンドンオリンピックもそこそこに、早めに就寝しました。

8月5日(日)ゆっくり起床して、ゆっくり出発。女満別空港でお土産を買って、12時15分の関空行きに乗り、帰宅しました。網走は20度、大阪は35度。暑い夏がまた戻ってきました。

ということで、年に1回の家族旅行は無事に終了しました。写真はまたいずれ。


放射線測定 たんぽぽ 7月26日、8月11日 宝塚
放射線測定 たんぽぽ 2012年7月26日、8月11日
 (兵庫県宝塚市、木造住宅2階 測定器:たんぽぽ旧型
 *1000カウント/10秒=1μSv/h。)

◆2012年08月11日(土)あめ 平均値54.4 最大値65 最小値48
◆2012年07月26日(木)はれ 平均値54.9 最大値65 最小値50  

 7月11日平均値 58.5 
 6月26日平均値 53.8
 6月11日平均値 53.4
 5月26日平均値 60.6
 5月11日平均値 61.0 

 0.05μSv/hから0.06μSv/hの値が続いています。
 
 通常の値だと思います。


 
北海道に行ってきました 120731-120805
北海道に行ってきました。2012年7月31日(火)~8月5日(日)

 近畿水環境交流会の興奮さめやらぬ7月31日から8月5日まで、家族で北海道に行ってきました。仕事も気になるのですが、仲間にまかせてしまい、申し訳なかったです。

 久保田は北海道へは、22歳、24歳、そして34歳の時と、これまで3回行ったのですが、今回は家族5人、娘2人と孫も含めて北海道の東を中心に出かけました。家族で旅行ができるのも限られてきているので、少し無理をしました。というか、みな忙しい中、なんとかやりくりしたのです。

 今回は、昔の貧乏旅行とは違って、予約もしっかりして、いろいろな場所に行きました。

7月31日 関西国際空港から女満別空港へ。レンタカーを借りて、上の子が運転。屈斜路湖から斜里岳登山口にあたる、清里にあるペンション「ロッジ風景画」に泊。夕方はサクラマスの遡上が見れるというので、さくら滝へ。サクラマスが急な滝をジャンプして乗り越えようとする姿に一同感動。声もでませんでした。

8月1日 朝から大雨。斜里岳へ登る予定でしたが、平常時でも沢登りがあるところなので、断念しました。その代わり、1時間ほどのハイキングルートがあるとのことで、そこへ行きました。青岳荘という斜里岳の登山口から150mほどの登りの軽いルートでした。

 雨も激しくなってきたので、早々に下りて、網走監獄の博物館、標津のサーモン科学館を訪問しました。どちらも、とても工夫されていて、見どころが多かったです。上の子がサクラマスを見て、サーモン科学館にこだわりました。元気ですわ。その日のうちに知床の峠を越えてウトロへ。

8月2日 雨はあがりました。でもとても寒かったです。知床の小型観光船(2時間のコース)に乗船しました。熊を見ることができるとのことでした。遠目ですけれど、しっかり見えました。建物があるそばで走り回る熊もみました。それにしても気温は15度。大阪より20度も低く、風もあり、ほんとに寒い船行きでした。
 
 下船後、知床五湖へ。林の遊歩道を2時間ほどめぐるコースは、熊がでたとのことで、立ち入り禁止。結局木道を30分ほど行くコースに変更しました。その後弟子屈町にある「道の駅 摩周温泉」で休憩。釧路川沿いに公園が作られていました。南下して「ペンション未知標」というところで泊。

 ちなみに、今回宿泊したペンション2か所は、食事も良いし、マスターと連れ合いさんの人柄もすてきで、おすすめです。

8月3日 事前にペンション経由で釧路湿原でのカヌー体験を申し込んでおり、朝からマーシュアンドリバーというところへ。ライフジャケットを着て、ワゴン車に乗り込み、会場へ。3人乗りのカヌーを横につなげてくれて、私たち5人と、案内人の方と6人で出発。これもとても快適で、楽しかったです。釧路川を直線にした反省から、再度曲線にするという工事があったはずですが、これはまた確認したいと思います。
 
 その後は釧路湿原の西側の展望台と森の中の散策。釧路湿原は広かったです。

(つづく)




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