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久保田洋一のブログ
いつもどおりですが、気まぐれに書いていきます。2009年10月1日からfc2で再開しました。
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六甲山
六甲山摩耶山100711日

 昔、下の子がまだ1~2歳の頃、日本アルプスに登るための準備に、六甲山へよく出掛けていました。夏の暑い日、六甲ケーブルの横の「油コブシ」を登ったのですが、てっきり摩耶山の横を登っているものと勘違いして、なかなかたどり着かず、子どもは久保田に背負われるのを拒否して、連れ合いに申し訳ないことをしました。すごく暑い日でした。久保田のトラウマです。
 
 で、7月11日(日)は、12時に家を出て、10年ぶりくらいに摩耶山のケーブル下から登りました。13時15分発。

 雨はそれほど降っていなかったのですが、風は強く、ロープウェイは止まっていました。樹木が茂っていて暗く、階段がたくさんあるのがこのコースの特徴です。次第に雨も強くなり、ケーブル降り場で休憩して、摩耶山を目指します。途中、10名ほどのグループと2回すれ違いましたが、雨でロープウェイが止まっているせいか登山者は少なかったです。天上寺跡の近くには、これまで気づかなかったのですが、大杉の案内があり、行ってみると、目通り8mとのこと、既に枯れており、高さも20mほどしか残っていないのですが、巨大さは伝わってきます。昔久保田は巨木に関心がなかったのです。

 雨がやむ気配もないので、食事もそこそこに、休憩も無しで一路ハーブ園に向かいます。到着は16時15分。

 数年前からハーブ園は、指定管理者制度になり、知人の本位田(ほんいでん)さんが4月から園長をしています。いつもの明るい笑顔で安心しました。お客が全くいない中、通常は20時までの開園を17時で閉めるつもりとのこと、まだゴンドラが動いているので乗車。降りてから着替えて、おなかがすいていたのですが、結局どこにも立ち寄らずに、逆瀬川で買い物をして帰宅したのが18時過ぎ。くたびれました。でも家がいいです。最近は家で食事と飲み会が一番の楽しみです。洗濯もすぐにできるしね。

 3時間ほど歩いて17000歩。汗をたくさんかいて、気分よく眠ることができました。自然の一部であることを感じる時です。ありがとう。

天上寺への石段
 天上寺跡への石段。雨でした。


旧摩耶の大杉
 旧摩耶の大杉。天上寺の火災で枯れてしまったらしいですが、存在感はまだ健在です。


ハーブ園は雨の中
 ハーブ園。強風と雨でお客さんは全くいませんでした。ゴンドラが止まる寸前でのせてもらいました。


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命の重さ
命の重さ 100711日記

 一昨日の7月9日(金)未明、久保田の孫が通う中学校の女子生徒が、お互いの親を殺そうと家に火をつけ、ブラジル人の家族のうち、母親が死に、父親と妹が重体という事件がありました。
 
 新聞記事では、中学校は暴力を受けているという生徒の訴えを聞き、親を呼んで相談もしたのですが、恐らくその関係は改善されなかったのでしょう。孫も生徒の顔は知っているとのこと。しかし淡々としていて、久保田としては不思議な感じがしました。殺人事件とは、とんでもないことなのに、授業が1時間なくなって集会があっただけで、土曜日のクラブ活動もいつも通りだったのです。生徒たちを動揺させないためなのかもしれません。
 
 9日当日、保護者を呼んでの緊急説明会はあったのですが、久保田の娘はお客さんを迎える仕事のため不在で、10日久保田は孫と夕食を食べて、二人でぐったり。連れ合いも来て話をしていると、娘が帰って来て、すぐ出掛けるというので、送り出し。などなど。落ち着かない1日でした。

 久保田が気になったのは、命の重さが軽すぎるということです。犯人の女子生徒は、自分が起こした事件にどのくらいの深刻さを感じるのでしょうか。そして、久保田の孫も、自分のこととして、何を思うのでしょうか。生徒達は何を感じたのでしょうか。
 
 7月11日、雨の中、山から戻ってテレビをみていたら、参議院選挙速報の中、永山則夫事件の経過をNHK(教育TV)が特集していました。4人を殺した19歳の男は、刑務所の中でいくつかの小説を書き、知り合った女性に二千通近くの手紙を書き、その女性と結婚し、自分が捨てられた親のことも気にかけ、印税を遺族に送るなど、様々な活動をして、地裁で死刑、高裁で無期懲役、差し戻しで死刑が確定し、1997年、刑が執行されました。48歳でした。

 命の重さは、一人一人の人間に変わりはないと思うのですが、現実はまちがいなく、差があるのです。久保田もそのことに、無関心になってしまうこともあります。思考が停止状態です。しかし気になってしかたありません。

 今回、悩みだけ書いたところで終了。


忘れ物その2
人間万事塞翁が馬 100709(金)記
 よいこともあり、わるいこともあり。

 昨日7月8日(木)は少しうれしいことがありました。

①先日買ったばかりの、デジカメのディスプレイガラスにヒビが入って、ヨドバシカメラに修理に出したら、有料とのことで、あんまりやと思っていたのですが、結局8日連絡があり、無償修理で戻ってきました。

②7月6日(火)、朝に手帳がないことに気づき、家の中を捜し回っても見つからず、そろそろ思い当たるところへ連絡しようと考えていたら、8日に役所の方から連絡があり、これも無事戻ってきました。ということで、最近「どよーーん」という言葉が家の中で流行っていたのですが、2日間で終結。それだけの話です。

 しかし気を抜いてはいられません。忘れ物をなくすためのシステムはどうしたらよいのだろう。やはりバックアップかなあ。

 小さなことなのでしょうが、実はこんなことに一喜一憂する毎日です。おしまい。

ハグロトンボマーキング

 ハグロトンボのマーキングも開始しました。久保田のIDはW1です。7月7日は11匹マーキングしました。
地域福祉の話
 地域福祉を考えるワークショップ100703(土)
 
 仕事で福祉のこともしています。2010年7月3日は京都の、ある自治体の福祉計画をつくるための、市民参加のワークショップでした。進行役としては、少ししゃべり過ぎたと反省しています。年をとると恩着せがましくなるのですかねえ。

 話は変わり、もう25年も前のことですが、出入りしている教会で、障害児・者情報センターというものの手伝いをしていたことがあります。
  
 その活動の中で、今でも久保田のトラウマになっている出来事があります。多くの人に呼びかけて、障害児・者の関係者が集まり、情報交換をした際、障害児のお母さんが、学校で苦労している話をされた内容を、ニュースで書いたところ、すごく怒られたのです。謝りにでかけ、ただただ申し訳ないことをしたと夜中まで小さくなっていました。事実をそのまま開放することの恐さを知りました。人の気持ちを軽々しく傷つけてしまった出来事でした。
 
 でもその後も、怒られたお母さんたちとは、普通に付き合うことができ、感謝しています。
 
 その後引っ越してしまい、その教会とも疎遠になっていますが、活動的な教会で、甲山事件の支援や、在日韓国人の指紋押捺拒否の支援など、社会に働きかけていました。すごい教会があるものです。児童心理学の先生の講演会などにも関わって、勉強になりました。
 
 東京八王子の開業医の山田真さん、東大の石川達彦さん、大阪赤十字病院の川端利彦さん、精華大の浜田寿美男さんなど、人間を理解することは自分を理解することだと教えていただいた気がしています。

 川端先生は「子育ては育自から」という著書があります。大学を出て、障害者を訪問することが、とても難しかったことと、それをきっかけとして、じっくり人の話を聞くことが大切であると感じて、それ以来、人の話をお互いに納得できるまで聞くことが仕事になったのです。

 浜田先生は「他人との関係で自分がある」「誰もが他人に合わせたい気持ちがある」といった趣旨の話をしていました。かつて、甲山事件の時、障害児であっても、健常者であっても、記憶の間違いはあり、他人の話に従ってしまうことは当然であるという指摘も納得でした。

 石川先生の話は、障害児で施設に行っていた子どもが死んだ時に、近所の子どもや親は、その子が死んだことも知らなかったけれど、障害児で普通学級に行っていた子どもは、死んだ時に友達に囲まれて、親も納得していたことを話され、障害児が普通学級にいくことも大切であるという主張をされました。私たちは人とのつながりの中でしか生きて行けないのです。

 このあたり、久保田の考えは揺れ動いていますが、いずれにしても、親の意見は大切なのでしょう。多くの家族や友人が支え合う関係を、豊かにしていくことが求められるのでしょう。やっぱり近所のあいさつから始まるのかな。
 
 福祉と聞いて思い起こすことでした。


大川に遊泳場?
2010年6月29日(火)大川に遊泳場?
 6月29日は、大阪市内、大川の旧貯木場跡地の水質浄化のことを考える、民間の集まりに出掛けてきました。
 
 ことの起こりは、大阪府知事の橋下さんが、大川で泳ぎたいという一言なのですが、その候補地として貯木場が選ばれたようです。JR桜ノ宮駅のすぐ近く、毛馬桜ノ宮公園の中にある2カ所の水面は約2ヘクタール。大阪府は民間企業にプロポーザルコンペをしたい意向です。イメージ図を見ると、潮汐の差を利用して水質浄化を図りたいという内容も見受けられます。

 近畿水の塾の澤井先生の知人で赤井さんという方がおられます。その赤井さんが「海洋の空(うつろ)」という、潮汐の差を利用した水質浄化のシステムを提案しています。赤井さんは大阪府の資料を見て、まさに海洋のうつろの考え方であるとして、大阪府に対して、海洋のうつろの利用を提案されました。
その赤井さんと澤井先生が中心となって、企業の知人に声をかけ、まず研究会をしようとなったのが、今回です。
 但し大阪府も大阪市も担当者は出席しませんでした。民間が実施する集まりには参加しないことになっている様子。そんなものかもしれません。民間の考え方を知る良い機会だと思うのですが。担当者が何か言うと、それが広がることで責任問題になる危惧があるのかもしれません。

 貯木場跡地は木々に囲まれた静かな一帯です。いつも掃除に参加している、会社の松岡さんに言わせると、あまり人が多く来るのは、鳥にも迷惑だし、ゴミも増えるので好ましくないという意見のメンバーが多いらしいです。
 
 しかし礫間浄化が自然エネルギーを利用してできるというのは、当然と言えば当然なのですが、それを言い続けて追求し続けることはたいしたものだと思います。とにかく良いものをつくることと、維持管理(水辺育てと久保田は呼んでいます)が多くの市民の手でできるように、市民の意見をもっと聞かなければならないと考えています。
 
 自分でできることは限られているのですが、これもぼちぼちです。

源八橋と北側の水面
 源八橋と北側の水面。干潟ができています。しじみが取れるかもしれません。

貯木場跡南側の水面
 南側の水面。静かなところです。鳥もいます。周辺はスズカケノ木やメタセコイアの林もあります。
コミュニティのバスツアー
コミュニティ西山のバスツアー 100701(木)

 久保田が所属しているまちづくり協議会で、毎年バスツアーをしています。休みをとってツアーコンダクターをしました。いつ仕事をしているんだと言われそうです。ごもっともです。

 三田は永沢寺(えいたくじ)の花菖蒲園。ここは地域が運営している観光施設です。満開でした。ちなみに、ここにあるお寺の名前は、同じ漢字ですが「ようたくじ」と読みます。不思議な感じ。その後神戸のオリエンタルホテルでバイキング。100名もいると、食事の場所を探すのが大変です。これは元会長の大崎さんが対応。今年もすばらしい食事でした。1年に1回、ゆっくりできる終日です。

 続いて大仏見学のため能福寺へ。ここは人知れずの場所ですが、なんと高さ11mもある大仏です。基段が3m、台座が3m、合計で18mあります。戦争中に金属供出で取り去られ、平成3年(1991)に復活しました。日本3大大仏とのことですが、皆さんその認識はありません。でもさまざまな歴史があるのかもしれません。
久保田もその存在だけしか知りませんでした。

 続いて鉄人28号のモニュメントがある新長田駅前へ。三国志ミュージアムに立ちよってから鉄人28号へ。これは高さが16mだそうです。大きなものです。グリコの宣伝はまだ覚えています。もう50年近く前のことですね。地域の活性化に役だっているでしょうか。元気が出るという気がします。なにより。

 続いてシューズプラザ、そしてポートアイランドのUCCコーヒー博物館へ。実は暑い中、みんな喉が乾いていたので、冷たい飲み物が欲しかったのですが、残念ながら、小さいコーヒーショップしかなく、しかも自動販売機は、となりの施設のアサヒ関係のものでした。ううむ。団体で来るところではない。しかし全体的に「いい感じ」で終了しました。

 これでツアー代金は5000円。社会福祉協議会からの助成金を10万円使って、一人1000円分の助成ということです。地域外の方は500円増し。65歳以上はバイキングが500円引き。70名ほどが4500円となりました。お近くのバスツアーも気軽でよいものだと感じました。

 ありがとうございました。
 
永沢寺はなしょうぶ園
 永沢寺(えいたくじ)のはなしょうぶ園。満開でした。

能福寺大仏
 能福寺の大仏。戦争中に供出され、平成3年の復元されたそうです。あまり知られていません。

鉄人28号
 久保田小さい頃のあこがれ。鉄人28号。グリコの歌がでてきます。




武庫川を歩く
武庫川を歩いてきました。5月29日(土) 

かなり時間が経過していて、遅い報告です。

 宝塚まちづくり懇話会というものに参加しているのですが、まちづくり協議会の総会のあと、別途実施している宝塚まちづくり懇話会のメンバーを中心として、15名ほどで宝塚の中心市市街地を歩きました。
 
 宝塚の中心市街地は阪急とJRの宝塚駅、そして阪急宝塚南口駅をめぐる地域で、まんなかに武庫川が流れています。宝塚駅を出て、再開発ビルであるソリオ1をくぐり、花の道を東へ進みます。かつて、30年以上も前のことですが、会社に勤め始めた頃、宝塚駅前商店街が素朴な雰囲気で好感を持ったものです。今はビルになってその当時の面影はありません。阪神淡路大震災の後で花の道の再開発もあり、景観はがらりと変わりました。

 花の道から武庫川は、ほとんど見えませんが、唯一、一部にある2階デッキから、駐車場越しに川が遠望できます。バウホール(歌劇場の小ホールです)の横からも川沿いの遊歩道に出ることができます。少しだけ遊歩道を見てから、また花の道に戻り、宝塚音楽学校の横を通り、彫刻が並ぶ南口大橋を渡ります。宝塚南口駅前再開発ビルの建て替えを横に見て、月地線を東に。少しずつですが、感じの良いレストランなどがでています。宝塚南口から宝塚駅へ至る、都市計画街路南口線につながる、雰囲気の良い小道もあります。でもマンションのゴミ捨て場が道路に張り出しているなど、生活感が出すぎた雰囲気もあり、もう少し景観対策が必要な気がしました。

 月地線を抜けて、南口線に合流し、市の所有地へ。ここはかつて市民会館を予定していましたが、宝塚市の財政状況が悪くなったこともあり、計画は中止。一時的に宝塚温泉の駐車場に使われていたこともありますが、現在は未利用です。三谷さんによれば、ここにきれいな店などを誘致して、対岸に渡れる橋がほしいとのこと。一同納得です。かつて橋があり、有名な女優さんが渡ったとのこと。その名残の石柱が残されていますが、草に覆われて見えません。武庫川に下りる石段もところどころありますが、これも案内がないので、下りるのは勇気が必要です。
 
 宝塚温泉を回り込むように石段を下り、高水敷きを東に歩きます。一部は草刈りもされていますが、ほとんどは特に管理もされていませんでした。高水敷きの上の段は、堤防の上端にあたりますが、平行に土地が連続しており、物理的には利用が可能な状況です。所々に階段もありますが、数は少ないので、河川敷と月地線のつながりは今一つです。

 しかし、元市民会館予定地付近から見る、宝塚大劇場と花の道、ソリオと連なる景観は、レンガ色の屋根が青空に映えて、なかなかのものです。統一感のある景観は心を落ち着かせるようです。宝塚の誇れる景観と言えるでしょう。阪急電車のガード下は、フェンスが壊れかけているなど、現在使いにくい感じですが、おしゃれな石段などができればかなり利用しやすくなりそうです。隣接して市の土地もあるので、今後に期待が持てそうです。

 再び宝塚大橋を渡り、北側の高水敷へ。ここはきれな遊歩道です。日陰もないため、暑いのですが、宝塚バウホール側から、樹木を遊歩道側に張り出すことができれば、歩行者にもより快適なものになるでしょう。再開発ビルソリオに戻り、ワークショップでさまざまな思いを出し合い、模造紙2枚にまとめました。宝塚市の建築指導課も頑張っている印象を持ちました。ということで、また市民ができることを、周辺自治会に声をかけたり、清掃活動の組織とも話し合いをするなどしていきたいです。

バウホールから対岸を見る
 バウホールから対岸を見る。天気も良く、快適な日でした。

月地線付近の階段
 隠れた名所 月地線。少しずつ雰囲気が良くなっています。

宝塚歌劇場を遠望
 宝塚歌劇場を遠望。対岸から見る景観はなかなかのものです。

木製デッキ
 歌劇場前の木製デッキ。日影がほしいです。

住宅改修について
住宅改修について 100620日記

 3年前に、埼玉県に住んでいる叔母が、某住宅メーカーから購入した住宅の改修工事を打診され、担当者に応対する機会がありました。
 
 建築から10年が経過して、外壁のひびがあり、全面的に改修してはどうかという内容で、数百万円の費用がかかる見積もりでした。10年後の微細な修理は「無料」とのこと。しかし、担当者は、修理を前提として訪問してきており、久保田が同席するや否や、不審そうな表情を隠そうともせず、あなたはどなたですか、なぜここにいるのですかというのです。失礼な話だとは思いましたが、「叔母がよくわからないというし、建築士をしているので、相談に乗っているのです。」と言って説明を聞きました。

 結論からいうと、5年は大丈夫だろうと伝え、無料の修理だけにしてもらったのですが、しっかり修理をするとたしか300万円程度になったのです。あまりわからない高齢者の人だと、ついつい説明にのって無駄なお金を使うことになりそうな気がしました。このあたりは、悪徳修理業者ではないと安心はしましたが、それでも割高だとは感じました。
 
 で、先日、その時から3年後、再び同じ業者が点検に来て、修理の打診があったとのこと。カラー写真を送ってもらい、知人の小久保さんにも相談し、まだ大丈夫だろうと、シロアリの薬と、縁側のシャッターを電動式にしてもらうことを伝えました。

 一方で、叔母自身に対して、近くの知り合いが少ないことは、防犯上も問題だし、自分から周りに声をかけないと、周りが守ってくれることは期待できない、などなど、近くの知り合いを増やす努力をしてもらいよう、お願いしました。

 自分自身も、そのうち動けなくなるので、将来はやはり家族や近くの人にお世話になるしかないとも思います。コミュニティ活動もその一環になればいいなあ。

 追伸。結局、シロアリ対策は、隣人に相談したら、臭いがとてもきつくておすすめしないとの話だったので、しばらく様子を見ることにしたそうです。それもありかな。





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